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こどもチャレンジぷちかベビーKUMONか

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こんにちは!

ママ社労士ままてぃーです。

我が家、検討に検討を重ねてこどもチャレンジぷちの購読を始めました。

ベビーKUMONにするかチャレンジにするか迷いに迷いました。このブログを読んでくださってる方の中にも同じように悩む方いらっしゃるかもしれません。

こどもちゃれんじの気に入ったところ

  • 月齢にあったおもちゃが届く
  • 親向けの育児冊子が届く
  • WEBコンテンツが充実していそう

こどもちゃれんじの気になったところ

  • キャラクターがあまり好きになれない(親が)
  • おもちゃが溜まりそう
  • 辞め時がわからなくなりそう

ベビーKUMONの気に入ったところ

  • くまのキャラクターが可愛い
  • 月一で教室に通いアドバイスをもらえる
  • 絵本など借りられる(らしい)

ベビーKUMONの気になったところ

  • 教室に通うスケジュールを工面するのが面倒
  • 読み聞かせの自信がない
  • 連絡帳(あるらしい)の記入を続ける自信がない
  • (コロナ予防の面で)検討した頃は乳児を連れて教室に行くことに抵抗があった

こういった内容を勘案し、自宅で完結できるこどもちゃれんじを選択しました。

思い出せば小学校のころからずっと自宅に届き続けた「進研ゼミ」のDM。

時に疎ましく、時に羨ましくもあった進研ゼミ。

購読している友達のハイテクな教材という名の付録が羨ましかったり、毎回DMに入ってくる宣伝漫画を本気にしたり、結構思い出深いです。

高校を卒業してからはすっかり存在を忘れていましたが、妊娠出産、

たまごクラブひよこクラブ…

ベネッセキターーーーーー!!!!!

って感じです。うまいこと乗せられて自分自身は購読することなくすっかり忘れていたチャレンジ。今はわが子が楽しそうに絵本で遊んでます。

 

私自身は過剰な早期教育は必要ないと考えています。実際私は年中から幼稚園に行きましたがそれまでに何か特別に教育を受けることはなく、絵本を読んでもらったり、ごく普通に遊んで貰って育ちました。幼稚園も特に読み書きに力を入れるような園ではなく、外で遊びたまに中で粘土をしたりという緩い環境でした。

それでも普通に小学生になり、中学受験をし、高校、美容専門学校を出て、美容師になったあとに社会保険労務士になりました。しいて言えば英語は苦手意識があるので、先取りしてても良かったのかもしれませんが、本気でやる気を出せば今からでも習得できると思っています。

自身がしてこなかったことを子供に課すのかと思うところはありますが、教育というよりは子供との接し方のお手本が欲しいというのが本音です。

ネット社会になって少し調べたらあまりに膨大な量の情報があり取捨選択が難しいですし、その時間がもったいなとも感じます。

いつまで続けるかはわからないですし、子供が興味を持たなくなれば辞めますが暫くは試行錯誤しながら一緒に楽しみたいです!

 

それではまた!

 

ママ社労士
ままてぃー
2018年合格、2019年社労士登録 一児の母です。 モットーは なんとかなる なんとかする なんとでもなる